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民家火災で住人男性が意識不明の重体 妻入院中で一人暮らし

 16日午前10時40分ごろ、京都市西京区桂稲荷山町、無職の男性(89)方から出火、木造2階建て延べ約100平方メートルのうち、1階の23平方メートルを焼いた。1階からやけどを負った男性が見つかり、病院に搬送されたが、意識不明の重体。
 京都府警西京署によると、男性は妻が入院しており、1人で暮らしていた。